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shinroundのキャリアノート

~大学の知を社会へ~

大盛りで有名なラーメン屋に知らずに入ってしまったので、それから吐き気しかしない

今日の昼、午後1時に訪問する大学に向かっている最中、通りかかったラーメン屋に行列ができていました。並ぶと約束の時間に間に合いそうにないので、帰りに絶対に行ってみよう!と心に決めて、まずは用事を済ませ、急いでラーメン屋に直行。

 

 到着したのは13時半頃だったので、特に並ぶ必要もなく店内へ。店内に入ると左手に食券機が置いてあったので、お金を入れてメニューを選んでいると、

 

「極小(150g)」

「大(300g)」

「特大(初めての方は注文しないでください)」

※普通の量は150gです。

 

の記載が。

 

???

 

なるほど。ちょっと量が多めのラーメン屋なのね。大学のすぐそばだし、そういうことかと思いながら、ラーメン二杯分ぐらいならいけるだろうと「大」の食券を購入。

 

カウンターに座って待っていると、隣の青年の目の前に明らかに「特大」であろうラーメンが「大でーす!!」と持ち運ばれているのを確認。

 

???

 

え?これが大?

 

f:id:shinround:20170322192647j:plain

 

いやいやいやいや。そんなに食えねーし。

 

間髪入れずに僕の目の前にもほぼ同量のラーメンが「大で~~す」と持ち運ばれてくる。

 

「まぁ、上の方はほぼもやしだし大丈夫でしょ」と思いながら食べ始めると、面は太いわ味は濃いわですぐにおなか一杯。

 

20分ぐらいかけてようやく食べ終わりました。いやー、ちゃんと確認して入るべきだった。。。

 

食べ終わったのは14時頃ですが、このブログを書いている19時半現在もおなかいっぱいで何も食べる気になりません。

 

味はおいしいんですけどね。僕はこんなに食べられないです。腹八分がちょうどいい。改めてそう感じた出来事でした。